クリエイター網
——お客さんが、店の広告塔になる。
公開: AIDISH(開発者は神奈川県のナポリピッツァ店を経営する現役の飲食店主)。自分の店で毎日本番運用しながら磨いている仕組みです。
どういう仕組みか
店に置いたQRから、お客さん・常連さんが無料でクリエイター登録できます。登録した人は、店の料理や時間を投稿するたびにポイントとランクが上がり、店の特典が返ってきます。投稿は消えません。1本1本が店の広告としてネットに積み上がっていきます。
01
お客さんがQRから無料登録
審査なし。スマホだけで1分
02
付属のSNS編集システムで投稿づくり
写真加工・動画編集・テロップ・投稿文のAI補助まで全部入り。編集アプリを別に入れる必要なし
03
投稿が店の広告として積み上がる
買う広告と違い、やめてもゼロに戻らない
04
投稿者にポイント・ランク・特典
投稿するほど店との関係が深くなる「地域の応援団」に
付属のSNS編集システム
クリエイター網には、プロ用に開発したSNS編集システムが追加費用なしで丸ごと付属します。店側もクリエイター側も同じ道具を使えます。
- 写真加工 — 料理写真を投稿向けに整える(実写ベース・盛りすぎない加工)
- 動画編集 — テロップ・カット・タイムラインをブラウザだけで。編集アプリのインストール不要
- 投稿文のAI補助 — 「何を書けばいいか分からない」を無くす下書き支援
- 編集機能はすべて無料 — 課金があるのは原価のかかるAI生成パックなど一部のみ
なぜ「クリエイター網」なのか
店主が一人で発信する形は、続かない。
営業しながら毎日投稿を頑張るのは現実的ではありません。投稿する人がお客さん側に増えていく形なら、店は料理と接客に集中でき、発信は網が引き受けます。しかも投稿者は実際に店に来た人。内容に嘘がありません。
広告費は出した分で終わりますが、応援団の投稿は店の資産として残ります。検索・Googleマップ・AI検索のどこから探されても、積み上がった投稿が店を見つけやすくします。
店側がやること
- QRを卓上・レジ横に置く(導入はここから)
- 常連さんに「投稿してくれない?」と一声かける(最初の数人が肝です)
- 特典の内容を決める(トッピング1品などの小さな特典で十分回ります)
30秒 マッチ診断を受ける
診断の結果、合わないと出たら無理にお勧めしません。